プロフィール

出張整体師・中村一弘(通称jonny)

店主:出張整体師・中村一弘(通称jonny)
大阪府枚方市在住。
生まれてほとんどをこの地で過ごし、終いには大阪府枚方市の御殿山駅前で整体院を開業してしまった、大阪特に御殿山大好き人間。

腰痛・肩こり・ストレス・疲労回復・寝違え・背中痛・骨盤修正・姿勢矯正何でもござれ。
優しく体に語り掛けるような施術で体のバランスを調整します。

人は幸せだから笑うのではなく、笑うから幸せになれる。

何故、整体がみんなを笑顔にするのかって?それは実際に当院の整体施術をご経験ください。百聞は一見にしかずですぞ。
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ブログ版・笑顔のススメ整体院/大阪府枚方市の出張整体師の本音
大阪府枚方市で小さな学習塾をしながら、笑顔をお届けするために出張整体師をしています。これを読むあなたに幸せと癒しの波動を送ります。
予約が増えると
6月は今までにないくらいに、整体の仕事が入って、生活できるレベルまでもう少し?と言う感じだったけど、それに合わせて増えたものがある。
いや、ペースとしては、仕事の増加ペースより多い。



それは予約のキャンセルだ。

理由は色々。

仕事が忙しくて・・・
急に用事が入って・・・
忘れてた・・・
怪我をして外に出られなくなった・・・

うちはキャンセル料をとっていないということも関係があるのだろうか・・・

まあ、実際の仕事をしていないのにお金をもらうと言うのもおかしな話なのでこれからももらうつもりはないけど。
多分これをもらうとプロとしての誇りを失うような気がする・・・


実際には確率の問題なのかもしれない。

今までが一月の仕事が少なすぎて、数として現れてこなかったキャンセルが、まとまった数の仕事をすることで表に出てきたと言うことだ。

どんな理由であれキャンセルはちょっとがっかりでもあるんのだけど、不思議なことにキャンセルの後には、すかさず予約の電話が入る。

そのパターンがあまりにも続くので、キャンセルもあまり引きずらずに済んでいる。

あまり言いたくないが、何者かが背後からフォローしてくれているような感じだ。

上手くいっているときって、いつもこんな感じ。

この何者かに感謝。

多分自分の影の部分と言うか、本体の部分なんだろうけどね。
あまり言うと尊大なやつ言われそうなので止めておこう。

でも、今月もこれが続くかどうかは怪しい。

油断せずに頑張ろう
受け取る
6月最後の日。
4年前なら、塾しか仕事をしていなかったので、月末の29,30,31日はのんびりと遊んでいたのだけど、
今年はちょっと様子が違った。

去年なんかでも、整体の仕事をしていたとはいえ、開店休業状態が殆どだったので、やっぱり予定がなければ遊びにいっていた。

それが、今年は大変。
日曜日に法事で予約を断った以外は整体の予約が入っていた。

有り難いことだ。
好きでしている仕事と言うのは有り難い。

休みでのんびりしているところに、電話が鳴っても友達からのお誘いのような気分で出かけていけるのだから。

これ一本で食べていけるようになれば、毎日が日曜日気分だね。

それは一体いつになることやら・・・

今日は、昼から2件予約が入っていたので、午前中にちょっと隣駅のブックオフまで走っていこうと思っていたのだけど、準備をしている時に電話が鳴った。

毎月定期的にご利用下さる大切なお客様だ。
単に毎月利用してくれるから大切なのではない。

リピーターとして一番古い方なのだ。
いわば私の整体師としての、歴史を体で覚えてくださっているとも言える。

ある意味整体師・中村の原点とも言える。

まあ、お客様と整体師という関係を超えても大切にしたい方なのだけど。。。

そう言う訳で、喜び勇んでバイクに乗って出発。

でも、電話の声に元気がないのが気がかり。
まあ、元気な人はそうそう整体を利用することもないけどね。

そう言う意味でなくて、何だか不安定・・・

到着してみると、やっぱりちょっと元気ない?

世間話も早々に、施術を始めた。
アロマオイルを使って膝下を緩めます。

腿に圧を入れて緩めやすくしてから、骨盤の調整。

なんだろ。
元気がない。

そんな時はいつもよりも大切に大切に。

首から上の手技の時に涙がほろり・・・

こういうこと自体は、うちの施術では時々あることなので驚きはしない。

うちは肩こりや腰痛などを楽にする治し系だけではなく、同時に心も体も軽くする癒し系・リラクゼーション系でもある。
要はちょっと調子悪い・・・と言う人ならそれが心であろうが、体であろうが関係なくフォローする。

こういうときに、自分自身が鬱で心細い日々を過ごし、何度も命を絶つ妄想に駆られた経験が役に立つ。

自己肯定がなかなかできない。
自己評価が低い。

そのために、ちょっとしたことが心の躓きになる。

この日のお客様も、そう言うちょっとしたことを思い出されていた。

いいんですよ。
涙は心を浄化します。
存分に流してください。

腕〜手もアロマを使ってマッサージ。
残り香がその後もしばらく、お客様を支えてくれますように。

施術後、ゆったりしながら話を聞いていた。

自分の親兄弟などかなり近い人以外の人の優しさが信じられない。怖い
人との貸し借りを残すのが嫌だから・・・
それがつらい・・・。

自分の赤ちゃんにいてくれるだけでありがとう、と言う気持ちがなかなかもてない。
それも、何かおかしいようでつらい・・・

「無償の愛」と言うものに、慣れていないのかもしれない。

家庭外では露骨な、○○してくれるから、△△してあげる。
と言う、人間関係で育ってきたのかもしれない。

give & take の関係に慣れすぎると、give の一方通行は、いつかごっそり持っていかれるような不安に駆られるのだろう。

でも、実際には違うと思う。
本当の意味での「無償の愛」などはない。

見返りを求めずに、親切をする人がいるとすれば、その人は相手の人から既に何かを受け取っているのだ。
もしくは、その人が笑顔になることで、十分に報われると感じているのだ。
それが、無償の親切をする人の心だろう。

だから、やはりそこには十分に give & take は成立している。

花壇の花に水をやるのと同じなのだ。
花は何もしてくれないけど、水をやっていれば花をそこで咲かせる。

そして、その花から、心を潤す何かを受け取る。

それが楽しみで、人は水をやる。

誰かに親切にする人は、花の代わりに人の心に水をやるのだ。

そして、人は笑顔という花を咲かせる。

そりゃ、見たくない花もあるから、そんな花には水をやることもないだろうけど、ぜひ見たい花にはせっせと水をやりたくなるものだ。

所詮人のやること。
いくら無償の愛に見えても、きちんとgive & take は成立しているのだ。

ただ、自分の評価が低すぎると、それを素直に受け入れることができない。
そこまでしてもらえるほどの価値が自分にはない。
自分がいるだけで、そこまでたくさんのものを与えられる訳はない・・・

そう思ってしまうから、怖くなる。

でも、物事の価値は受け取る人が決めるものなのだ。


多分、受け取ることに慣れていないから、ちょっとしたものでも差し出されると、とっても価値あるように感じてしまうのだろう。

自己評価が低いから、自分が与えられるものの価値を必要以上に低く見てしまうのだろう。

だから、必要以上に頑張ってしまう。
必要以上にしんどくなってしまう。

でも、私にとっては実際にはとっても魅力的な人なのだ。
毎月ご用命いただだいて、お顔を拝見できるだけでも、私は嬉しく思ってしまうくらいに。
ただ、自分ではそういう事実を受け入れられない。

だから、私は与えたい。
それが重荷に感じさせてしまう現状では、ぽいぽいと親切にすることは難しいかもしれないけど、ただの仕事上の付き合い、ビジネスライクな give & take 以上の関係を築いていきたい。

個人的な思い入れも大きいが、それが癒し人の仕事だとも思っている。

勇気を持って自分を受け入れられるように、
勇気を持って、人からの親切を受け入れられるように、

なかなか、地面から芽を出せないでいるけど、将来にかならずきれいな魅力的な花を咲かせることを私は知っている。

だから、慌てることなく、じっくりと水をやり続けていこう。
何年かかるか分からないけど、手放しで人からの親切をありがとう、と言って受け入れられるようになるまで。

もし、その日が来なくても構わない。
私の命が果てるまで、その日を夢見て日々精進を続けよう。

その時の笑顔は、私にとって最高の報酬になるだろうから。

その夢を与えられているだけで、私は幸せなのだ。











柔道整復師の学校って・・・
昨日、今年柔道整復師の資格を取ったという人からメールが届いた。

内容は、三軸修正法を学ぼうと思って検索していたら、バランス活性療法に行き着き、バランス活性療法を学ぼうかどうしようかと迷っているので、施術を受けてみたいと言うことだった。

私は断った。

どんなお客様でも3500円は3500円のお仕事だけど、何だか気に食わない。

とにかく、学校を卒業したところなら、そこで学んだ技術でとことん臨床経験を積むべきだろう。
そして、その中で自分のもっている技術の不足分をよく自覚してから、それを補うものは何か?と探求するのが筋だ。

それは絶対に十分な臨床を経てから出ないといけない。
何故なら、技量が追いついていないために施術効果が出せていないだけかもしれないからだ。
しっかりと、経験を積んで技量をあげた後に、不足を感じた時に他のものを学べばよい。

そうしないと、本当の真価は分からない。
本当の真価が分からないから、表面的な技術にばかり目が言ってしまう。
だから、あれもこれもと学ぶことになる。

本当の真価が分かれば、そんなにたくさんを学ぶ必要は無いだろう?

これは、マニュアル化された思考の弊害だ。
マニュアルは形は真似をさせてくれるが、理解を伴わない。
その為に、せっかくの技術の教科書外の可能性を見出せないのだ。

そんな人が他の技術を学んでどうなる?
単にその人の、技術マニュアルが分厚くなるだけだ。

そんな人にかかる患者様がかわいそうに思った。

そして、もう一つ。
私は、スクールやセミナーで稼いでいる人間ではない。
だから、私の立場から言えば、同じ技術を持つ人が現れることは商売上、自分の首を絞めることに他ならない。

あちこちに整骨院や治療院が林立する現状を見ていて、うんざりしている。
保険の不正請求をしている整骨院の話を聞いては情けなく思い、お客様を脅すようにして次の予約を入れてしまう治療院の話を聞いては胸が痛む。

そこまでしないと食っていけない業界なのだ。

既に飽和状態なのに、次から次へとにわか療法士を量産するスクール。

国家資格だから安心みたいに宣伝して、高いお金を取って、卒業後に他の技術を学ばないと自信を持って治療ができない治療家を垂れ流す柔道整復師専門学校。

何かおかしくないか?
学校もおかしいが、そこに群がる生徒もだ。

確かに、だめな治療家は淘汰されて消えていくものだ。
しかし、その間に過剰な競争が起こる。
また、不必要にお客様からお金を搾取することも起こる。

心の豊かさが施術の効果を左右しかねない、この業界においてこの心の貧しい思考。

どうなっているんだ?
ニッポン。

そんな思いで、返事を書いた。

そして、何よりも私が身に着けたものはまだまだ不完全極まりないものだけど、その技術は日常に不便を感じている人のためにある。

決して健康な人が同じ技術を身に付けるかどうかを判断してもらうためにあるのではない。
そんな人のためのに、体力と気力を使うのは、その次に来られるお客様に申し訳ないのだ。


だから、そう言う人は、直接学校や研修会場で体験してもらえばよいと思っている。
そこには教えることでお金を儲けている人がいるのだから、その技術体系のよさをきちんと教えてくれるだろう。


ちなみに私は、今の技術を習得する前にその治療を受けたことがない。
だから、自分の体験として、自分の技術のよさを感じて入門したのではないのだ。

私はご縁で入門した。
そして、とっても有り難い師に出会うことができた。

おそらく、私が、ためしに受けてみてから、、、などと自分のご縁を信じられない行動に出ていたら現在の、師とのご縁はなかっただろう。

しかも、私はそれまでに他の療法も何も受けたことがないある意味健康体なのだ。
つまり、まったくもって、整体などの有り難さを身をもって分かっていない人間なのだ。

ただただ、想像力を働かせて、抽象度を高めることでその技術体系の大切さを認識した結果の習得でしかない。

そんな自分だけど、お客様のお顔を拝見していて思う。

この仕事は私の天職なのだ。

だから、これからも、しっかり自分の頭を使って想像力を働かせてお客様に喜ばれるものを身に着けていこう。




奥の手
リピートのお客様がこられた。

最初は首が動かないと言うことで来られて、様子を見るために5回程度通ってくれるように言っていたのだが、次に来られた時は肩甲骨の辺りが痛いと言われていた。

その都度、その痛みは解消して帰っていただくのだが、今回も不調箇所が移動していた。

今回は左肩。
腕をあげようとすると力が入らない。
また、もう一方の手であげようとすると、痛みがある。

とりあえず、頭の中でストーリーを作って施術プランを考える。

チェックをすると、体の中でやや左にねじれた感じがある。

これかな〜と思いながら、ねじれを取るように体を調整していくと、寝返りを打つ時に腕が偏り高いポジションに来ても痛みが出なくなっていた。

ああ、ねじれてたからか。。。

そういえば、鎖骨もずれている。

肩の周囲を緩めて修正した後に、胸のねじれもとってみた。

さあ、動きます?

???力が入りません・・・


え?

修正が足りない?
いや、様子を聞いていると、関節や筋肉の問題じゃなさそう。
神経を圧迫しているのでもない?

う〜ん、、、、
じゃあ、これだ!

E・F・T!

ちょっと馬鹿らしいかもしれませんが、だまされたと思ってやってみてくださいね。

「私はこの動かない左腕を完全に受け入れます・・・」

そして、それぞれのつぼをとんとんとん。

きょとんとした顔のお客様。

そして、最後にゆっくりと手を下から上に動かすのを目だけで追ってもらいます。

さあ、動かしてみてください。


え、えぇ〜っ!
なんでぇ!!!

力が入ります!

何をしたんですか?

目を白黒させるお客様

要は脳内のブロックを外したと言う事。
ご本人の自覚のあるなしに関わらず、肩の動きを制限するようなプログラムが書き込まれていたのだろう。
ただ、それを外したに過ぎないけど、お客様にとっては魔法にかかった瞬間だったに違いない。

ただ、物理的肉体を調整するのがメインの整体師としては、この技は最後の手段と言うことだけど、実はこれだけで用が済んでしまう可能性のあるお客様は多かったりもする。

ちょっと頑張っています
何だか、この2週間がんばっています。

減量の方は一進一退。
現在、79キロのあたりをうろうろしていますが、とりあえず毎日走ることだけは一週間続きました。

そして、仕事の方では、レイキ関連の収入を一切期待しないことにして、塾もあと何年かのことと割り切って、整体をその後の生活の支えとしていくようにしていこう。

そう言うふうに、最近気持ちを切り替えつつあります。

すると、それに呼応するかのように、今月は忙しくなっています。
要因は入院していたお客様が、リハビリ代わりに週に3回もご利用いただいているからというのが大きいのですが、それを除いてみても、過去最高かも?


とにかく、予期していない方のリピートや紹介がぽつぽつとはいります。

何が起こってるんだろう?

人は覚悟を決めた分しか、何も得られないのだと最近どこかで言ったけど、本当にそんな感じです。

まだまだ、整体だけで生活できる収入はないですが、地道にそれに近づいていっているような気がします。

今年はターニングポイントになるのかも知れません。

とりあえず、体重が70キロを切るころには先が見えてくるかな?



気管支炎?
減量続行中です。

しかし、最初に落ちたのは余計な水分だけで、79キロあたりからは一進一退。

水気を控えると確かに78キロくらいになるけど、異常にのどが渇きます。

仕事柄よくしゃべるのですが、とっても話しにくい・・・

先日、そんなところにエアコンの空気がのどを刺激したらしく咳が止まらなくなりました。
風邪薬を飲んでも止まらないし、さてどうしたものか・・・

とりあえず、のどが渇く状態で我慢するのはやめよう。
と言うことで、2リットルのペットボトルの水を買ってきて、ちびちび水分補給。

しかし、のどの渇きはなくなったけど、やっぱり咳が止まらない・・・
しかも、胸の辺りが暑くて、じん割り汗が出てくる。
端の引っかかる感じのする場所もいつもより低いような。。。

これってもしかして気管支炎?
なったことないので分からないけど、そんな気もする。

と言うことで、夕べは早々と布団に入って寝ることにしました。

でも、朝起きると体がだるい・・・
しかし、このだるさは気管支炎から来るものか、最近のトレーニングの疲れなのか・・・

まあ、咳とけだるさ以外には問題がないので、朝に仕事のない今日は2キロほど離れた本屋さんまでランニング。
走り出すとだるさもないし、咳も出ない。

だいぶ走ることに体が慣れてきました。

間食もしなくなって、経済的にも大分いい感じです〜。


減量日記?
順調に減量中です。
とにかく飽きるまで続けるつもりですが、減量を本気でしたのは過去に2度。

一度目は大学4年の時。
図書館のアルバイトで階段の上り下りでひざに違和感を感じたので体重を量ると69キロ。
今なら、そこまで減らせれば満足だけど、当時はそれでもベストの体調のの7キロオーバー。
一念発起して、体力作りも兼ねて、毎日5キロほど走って、食事も朝ご飯半膳に味噌汁。昼も学食でご飯一膳に味噌汁と煮物一品。夜は普通に食べるけど、間食は週二回家庭教師で出されるケーキのみ。そして、空腹をごまかすために、夜は紅茶や緑茶を2,3杯飲むと言う生活で8ヵ月後には57キロまで落とすことに成功。

その後4年は62〜65キロくらいをいったり来たりしていたけど、二つ目の仕事を辞めてプーをしている時に、67キロほどになっていたので、3ヶ月で62キロまで落とせた。
このときは普通に食べていたけど、毎晩1時間半のウォーキングと週に3回はサウナで汗を流していた。

一度意図して減り始めると、毎回体重計に乗るのが楽しみになる。
汗をかくことが楽しくなる。

そして、基礎代謝をあげるために筋肉トレーニングになりそうなことを、暇があればしている。

今、ちょっとそうなりつつあるのが分かる。

今日も、走りに行ってしまった。
コースは昨日と同じだけど、少し息が楽だ。
足もしっかり動く。
帰ってきたら家の前で、スクワットをして、大腿筋を更にいじめる。

風呂に入って汗を流して、体重計に乗ったら79.4キロ。
よし、これなら今週の目標はクリア確実だ。

子供が寝てから、ジーンズのひざが抜けそうなので、別のズボンを引っ張り出したら、7,8年前にはいていたジーンズが出てきた。
サイズは夢の78センチ。
だめもとではいてみたら、腿が入る。
ボタンはちょっときついけど、留めてしまえばそれ程きつくもない。

半年前には90センチのズボンをはいていたのに、何だコリャ?

もしかしたら、残していたスーツも殆ど着られるんじゃないだろうか?

やはり、ダイエットは楽しいぞ。

しかも過去の減量の時に共通したこと。
それは女性運が上がるのだ。

家庭があるから、そんなものいらんとか言うことはない。
やっぱり、大切なことだ。

整体のお客様の9割は女性。
女性運が良くなれば、それだけリピートの頻度も増えたりして???

それはともかく、燃費の良い、小回りの利く体になろう。
もうすぐ夏だしね。


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